Phoenix: 多言語対応

gettextを使うことでPhoenixの多言語対応ができます。

本記事ではPhoenixのデフォルトプロジェクトを多言語対応させる流れを説明します。

まとめ

本記事を通して、

  • pot, po, moファイルの役割

  • mix gettext.extractで抽出

  • mix gettext.merge priv/gettext --locale=ja でpoファイルの作成、マージ

  • poeditで訳の作成

  • Plugを使った動的言語切替

を説明しました。

参考

以上です。